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結賀さとる氏の絵は小学生の頃から大好きだったりします。が、この漫画を買ったのは10巻くらい出てからだったりします

内容は、簡単に言ってしまえば、
超能力対決?
能力者の集団でいろいろとやっている
アシュラムという企業にいる主人公が、あるとき、アシュラムに疑念を抱いていまい、アシュラムから出て行くのですが、主人公の妹は、昔からの病気がありアシュラムで介護してもらっていて、主人公と離れ離れに。主人公は、妹を取り戻し2人で静かに暮らすことを夢見ているのでした。でも、そこは主人公なので、特別な力があるよーで、いろいろなことに巻き込まれたり、仲間を巻き込んだり。
まだ話は終わっていないので、今後が楽しみです

ちなみに、私は昔、この漫画を少しだけ立ち読みしたことがあるのですが、記憶だと、
そのときのストーリーと今読んでいるストーリーが違うんですよね
そのとき、読んだほうでは、主人公は、やっぱり能力者集団の一員なのですが、能力が使えないでいます。けど、ある事件がきっかけで能力に目覚めます。で、それと同時に、主人公がいた能力者集団に疑念を抱き、そこから出ていくんですよ。で、こっちでは、同じ能力者集団に、義姉がいて、その姉は、年をとらないかなんかで、見た目が主人公より若く、小学生みたいな感じです。
こんな感じで、昔立ち読みしたときの記憶と、今読んでいるのとでは、内容が若干違うのですよ

最初は、記憶に残っているのは別の漫画かとも思ったのですが、私の記憶、結構鮮明に覚えていて、あの絵は結賀氏なんですよねぇ〜

でも、やっぱり違う漫画なのでしょうかね…。誰か知っている人がいたら教えてほしいです